docomo X AMITA 未来の種プロジェクト ~南三陸町 森・里・海 ものがたり~

未来の種レポート

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未来の種プロジェクトメンバーが、被災地である「南三陸町の今」を等身大でレポート。南三陸町の四季の風景や暮らし、あたたかい人と人のつながりはもちろん、里からは「ササニシキ」「トウキ」、森からは「間伐や森の様子」をレポートします。
また、本レポートを見た方々が南三陸町へ興味をもったり足を運んでくれることに期待するとともに、現地の豊かな自然や農産物など、もっと多くの人に南三陸町の今の様子を見て知っていただきたいと思います。

活動フォトアルバム 日々の活動、復興の様子などを見ることができます。

未来の種プロジェクトレポート 一覧

Vol.13:森林保全クレジット購入セレモニーレポート

2013年6月より、南三陸町の間伐材で作られた「ドコモダケスマートフォンホルダー」をdショッピングで販売、8月末をもって販売終了いたしました。グッズの売上の一部...

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Vol.13:森林保全クレジット購入セレモニーレポート

Vol.12:ドコモダケスマートフォンホルダーの製作現場に潜入!

グッズ制作の現場に入ると意外にも狭い(?)20㎡ほどのお部屋にスタッフが一人だけ。 工房の中では4台のレーザー加工機が音を立てて動いています。 そう、こ...

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Vol.12:ドコモダケスマートフォンホルダーの製作現場に潜入!

Vol.11:木を育て、山と生きる

良質な材木を育てるために森林を整える作業のことを「間伐」といいます。 普段あまり聞き慣れない言葉ですが、木に光を取り入れるために間隔をあけ、立ち枯れしている木...

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Vol.11:木を育て、山と生きる

Vol.10:はじめまして、トウキの赤ちゃんです

未来の種プロジェクトにて、5月に2回目の定植を迎える「トウキ」 千葉大学と共同でトウキの育種育苗・栽培技術の開発を進めている アミタ持続可能経済研究所さ...

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Vol.10:はじめまして、トウキの赤ちゃんです

Vol.9:一粒の種からたくさんの実がつながりを結ぶ

2013年4月、朝晩はまだ少し肌寒いけれど、日中の日差しが力強く感じ春の気配が感じられるようになりました。 宮城県で1963年に誕生した「ササニシキ」...

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Vol.9:一粒の種からたくさんの実がつながりを結ぶ

Vol.8:薬膳NIGHT、大盛況でした!

「薬膳Night」は、未来の種プロジェクトで育てた 無農薬栽培のトウキの効能を知ってもらいプロジェクトのファンになってもらえたらと開催したイベントです。

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Vol.8:薬膳NIGHT、大盛況でした!

現地レポーター紹介

未来の種プロジェクトレポート

パピーとパク

南三陸町の「今」をお伝えするため現地の様子やプロジェクトの活動など、サポートスタッフが感じた生の声などをレポートして います。

本多 清の南三陸町ものがたり

アミタ持続可能経済研究所 本多 清

環境ジャーナリストを経て2005年よりアミタ持続可能経済研究所 主任研究員に。
趣味はアウトドア全般や料理など。性格は、のめり込みタイプ。

電子書籍『未来をつなぐ人間物語』

『未来をつなぐ人間物語- 渡されたバトンの重み-』 (2013年3月11日 本多清著 株式会社アミタ 持続可能経済研究所発行) 宮城県・南三陸町を舞台に、 地元の人々の体験・想い・行動と、アミタグループが参画する復興事業の歩みを通じ、東日本大震災後における人と社会のあり方を問うルポルタージュです。

電子書籍『未来をつなぐ人間物語』